外構工事が途中で止まり業者と連絡が取れない 〜 基礎と残った資材を先に撮る 〜
外構工事が
敷地全体・

止まった現場は、手を付ける前の姿がいちばん情報を持っている
外構工事が
掘ったままの
どれも
ただ、
フェンスや
途中で
続きを
完成した
ここで
なので、
危険な
撮る順番は、遠くから近くへ
1. 敷地全体を道路側から
最初に、
次に、
どこで
2. 途中の構造物を、メジャーを当てて
立ちかけの
柱の
数字が
3. 掘ったまま・見えている部分
ここが
掘った
埋め戻したり、
穴に
4. 残されている資材
置いていかれた
メーカーと
本数や
5. 手元の書類
見積書、
これも
支払った
撮ったあと、日にちがたつと変わっていくもの
写真は
途中の
- 掘った
穴には 雨水が たまり、 周りの 土が 崩れて穴の 形が 変わる - むき出しの
鉄筋は 錆びていく - コンクリートで
固めていない 柱は、 風で 傾くことが ある - 積んだだけで
上の 段が 固まっていない ブロックは、 ぐら つきが 出ることが ある
こうした
最初に
スマートフォンの
撮影は
隣の
境界ぎわの
また、
ここでは
川口で外構の続きを別の業者に相談するときの写真の使い方
こちらでは、
図面が
そのうえで、
途中で
現地調査で
- 柱の
位置と 高さが、 続きの 部材と 合うか - 基礎の
深さと 大きさが、 その 柱や ブロックの 高さに 見合っているか - 残されている
部材を、 そのまま 使えるか
1つ目は
2つ目と
写真で
写真が
川口市の
今日やること
今日の
道路側から
この
片付けや
撮り
この記事に関するよくあるご質問
- 工事が
途中で 止まった 敷地は、 先に 片付けても よいですか - 片付けや
手直しの 前に、 敷地全体、 途中の 柱や 基礎、 掘ったままの 部分、 残された 資材、 手元の 書類を 写真に 残しておくことを おすすめします。
完成すると見えなくなる 基礎の 深さや 鉄筋は、 埋め戻したり雨で 泥が たまったりすると 確かめられなくなります。
危険な穴を 囲うなど 安全のための 作業が 要る 場合も、 その前に 1周だけ 撮っておくと、 あとで 困りません。 - 前の
業者の 見積書や 図面が 無くても、 続きの 相談は できますか - できます。
現地調査とお見積もりは 無料で、 図面が 無い 状態での ご相談が いちばん 多く、 敷地は こちらで 測ります。
前の業者の 見積書や 図面が あれば 見せていただけると 話が 早く 進み、 途中の 現場の 写真が あれば 確かめられる 範囲が 広がります。 - 写真が
無いと、 続きの 工事は どうなりますか - 埋まっている
基礎の 深さや 中身が 分からないため、 試しに 一部を 掘って 確かめるか、 安全側に 倒して 作り直すかを、 お見積もりの 段階で ご相談することになります。
写真で中身が 確かめられれば、 いまの 基礎を 生かす前提で 続きの 工事を 組めることが 多いです。


